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憧れの結婚式を万全に迎える為に

決めなければいけないこと、しなければいけないこと、結婚式当日まで新婦は大忙しです。中には予定が狂って前日の夜まで手作りグッズの作成に追われたり、マリッジブルーが解消されないまま当日を迎えたり、緊張で一睡もせず朝がきてしまったりといったケースに陥る新婦もいます。

しかし、それではせっかくの晴れの日がもったいないですから、早い段階で優先順位をつけ万全な状態で結婚式に臨まなければなりません。

では、結婚式を控えた女性が気をつけなければいけないこととは、どういうものなのでしょうか。
まず、一人で全部抱えないということです。



手作りものや決め事は絶対に自分にしか判断できないもの以外は全て家族や友人に手伝ってもらいましょう。
例えばウェルカムボードを手作りする場合、具体的なデザインは頑張って、それを元に制作を家族に助けてもらうなど自分の中で振り分けをしてしまいましょう。

そうすることで、別のことに使える時間が生まれ、頼まれた家族や友人も逆に嬉しいものです。

そして、マリッジブルーかもと感じてしまったときは、早い段階で気の許せる人に打ち明けましょう。

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決して一人で我慢せず誰かに話すことで解消されることもあります。結婚式まではある程度自分中心に考えても本当に親しい人なら受け止めてくれるはずです。
手作りものの段取りと、メンタル面が解消されたらあとは当日を楽しむための努力のみです。

ブライダルエステに行きお肌と一緒に心も癒されたり、女性なので結婚式に突然生理が重なってしまわないようにコントロールしたり、心から楽しむことができるよう自分をいたわってあげてください。



また、当日は緊張のせいで頭痛や腹痛を訴える新婦もいます。

式場に常備薬は用意されていると思いますが、念のため普段服用している薬をバッグに忍ばせておけば更に安心できるでしょう。

ただしその場合お酒は控えるようにしてください。